CANVAS

Think Life Think Work 「くらし」と「しごと」をデザインする

SCROLL

Social Problem暮らしと仕事の中に「痛み」の原因が潜んでいる

どんな職業にも「職業病」が存在します。
重たいものを運び続ける、パソコン画面を見続けるなど
職業の特性や職場の環境によってそれは異なります。

「この職業に就いている以上、仕方がない」
「みんなだって我慢している」

この考えが「職業病」を放置することになり、
目、肩、腰など体に様々な症状を引き起こし、
生産性に影響を与えるだけでなく、
時には休職・退職に発展してしまいます。

例えば腰痛による経済損失は3兆円
例えば腰痛による経済損失は3兆円
例えば腰痛による経済損失は3兆円
作業療法士・理学療法士の視点で
改善へのアプローチ
個人の痛みの原因や
対処方法を変化させるだけでなく、
目には見えない暮らしの中の
課題を見つけ、お互いに支え合える
文化を創造します。

‘Canvas's Problem作業療法士・理学療法士としてできること

私たちCanvasは行政・教育機関・企業・専門家など
様々な関係者と共に連携することで
様々な課題に立ち向かっていきます。

SERVICE01

企業の働きやすい環境づくり健康経営支援

企業の就業環境を分析して、生産性を最大化するために働きかけます。また個人が抱える仕事と痛みの問題にも対応します。

SERVICE02

関係性に基づく地域づくり地域課題解決アプローチ

地域のコミュニティ創造の支援を行い、健康的で自分らしい生活を送れるように働きかけます。また個人の生活の導線で起こる問題に対応します。

SERVICE03

人と事業を育む教育・研究プラットフォーム

産業分野・地域分野などで活躍する療法士を育成します。また実践についての研究を共有することで社会へより良い提案を行います。

SERVICE04

暮らしのあり方を再考する製品開発

暮らしを「よりその人らしく」デザインするための様々な製品を企業等と連携して開発します。また、リハビリテーションの価値を生かして、製品の意味・価値を再考しブランディングを行います。