価格競争に巻き込まれがちな現実
診療報酬制度により収益の上限が見えている
人材確保競争の激化によるコスト圧迫

療法士の知見をより広い領域で活かしたい
新しい挑戦の場をスタッフに用意したい
スタッフに多様なキャリアパスを提供したい

地域で独自のポジションを確立したい
新たな収益の柱を構築したい
産業領域に参入したい

健康経営のニーズが急速に拡大する今、作業療法士の専門知識を活かした Canvas の健康経営支援モデルを、御社の新規事業として展開してみませんか?

専門知識がなくても導入できるサポート体制で、企業向け健康支援サービスを無理なくスタートできます。

国の健康経営推進により、今や“従業員の健康を守ること”が企業の責任として求められています。

しかし、従業員の健康状態と経営との繋がりは見えづらく、多くの企業では取り組みが実施されていません。

これにより多くの従業員は職業病(職業の特殊性によって引き起こされやすい病気や症状)を抱えながら働いており、生産性の低下を招いています。

こうした現状を解決するため、弊社は現場で培った作業療法士の専門知識と、システムによるデータ化を組み合わせることで、誰でも再現できる健康経営支援事業モデルを確立しました。

導入企業からは「身体不調が減り、休職や離職が減った」「生産性の向上や採用強化にもつながった」との声をいただいています。

健康経営支援事業モデルの理論や様々な業種の介入事例は、書籍でもご紹介しております。

今後は全国各地、その土地にしかない資源をうまく活かしたサービス展開が必要と考え、フランチャイズパートナーの募集を行っています。

FCパートナーには、Canvasが持つノウハウ・仕組み・販促ツールを共有し、新規事業として健康経営支援を立ち上げていただきます。

医療・福祉・人材・教育など「人の健康に関わる事業」を行う法人であれば、既存の顧客基盤を活かして展開が可能です。

1.事業の立ち上げ支援

事業計画書・補助金調査等、事業自体の進め方を説明、計画まで一緒に立てます。

2.ノウハウ・資料提供

すぐに営業活動に活かせる各種健康経営支援事業のテンプレートを提供します。

3.プロモーション支援

広報資料作成やプレスリリース・リクルート・HP作成(別途料金)なども必要に応じて行います。

4.伴走サポート

初期提案・導入後のフォロー(チャットを活用した質疑応答)まで、Canvasの専門チームが伴走支援します。

さらに、健康経営支援ITシステム「Ciaeru」の利用権限

メディア

創業から4年でメディアリリース50件以上。


講演関連

講演回数90回超。
APOTC(アジア太平洋作業療法学会)では日本を代表して講演・シンポジストを務めました。


経産省への資料掲載

経済産業省(中小企業庁)資料にて「ローカルゼブラ企業」として紹介されました。

中小企業向け健康経営コンサルティングを開始した2022年から、全国のアライアンス企業の皆さまとともにサービス提供に関する連携体制の構築を実施して参りました。

2025年には「32」の都道府県(2025年10月現在)でそれぞれの地域特性や産業構造に沿ったFCパートナーと健康経営支援を展開しています。

30代女性(個人)

元々療法士として病院勤務
FCをキッカケに起業

30代男性(個人)

元々アスリート支援事業を
地域と連携して展開

訪問看護ステーション

事業担当者は2~3名
(作業療法士)

健康経営事業の経験がない法人でも参加できますか?

はい。療法士経験者が望ましいですが、専門知識がない法人でも開始できます。

システム利用はどうなりますか?

FCパートナーは無料でシステムをご利用いただき導入先企業にも活用が可能です。

契約条件やFC加入の費用は?

FC契約期間は2年間です。その他詳細は個別説明会でご説明します。

導入に必要なスタッフは?

1名からでも可能です。本業のリソースに応じて柔軟に運用できます。

事業モデルや導入事例をご紹介しながら、貴社の強みを活かした健康経営支援の形をご提案します。

お気軽にご参加ください。